2007年11月15日

マイネットジャパン上原社長

49426ad6.jpg私の先輩、上原さんのNBonlineインタビュー記事→パソコンで嫌われたものがケータイで再評価を受ける

いま日本でもUSでも(おそらく、韓国やヨーロッパでも)ソーシャルは大人気だが、このインタビューを読むと、日本が最もソーシャルと親和性があるのかもしれない、とあらためて思う。

USではソーシャルECなどが流行ってきているようだが、今後の日本独自のトレンドに期待。



oshimax at 11:20 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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大島 大介(Daisuke Oshima)

ポータルサイト「goo」の投資アライアンス担当

〜経歴〜
・goo検索サービスのプロデューサー(3年)
・リスティング広告の事業開発(2年)
・動画配信のサービス企画(1年)

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